ココセコム(1)

セカンドライフとは

セカンドライフ(Second Life)とは、アメリカ・サンフランシスコの「リンデンラボ(Linden Lab)社」が運営しているバーチャルワールドの名称です。

セカンドライフは「世界」であるだけに、オンラインゲームとは違って決まった使い方はありません。セカンドライフにおいては、現実世界同様、遊ぶのはもちろん、商売や資産運用すら可能です。

商売・資産運用は、セカンドライフが注目されている大きな要因となっています。というのは、セカンドライフ内で得た収入は、リアルの通貨に換金することができるからです。ここまでできるセカンドライフは、まさにバーチャルワールドと呼ぶにふさわしいでしょう。

セカンドライフに参加するには、PCに専用のソフトをインストールする必要があります。セカンドライフはWindows、Macintosh、Linux のいずれにも対応しており、2007年7月現在で、アカウント数が700万以上にものぼっています。ちなみにセカンドライフの日本語版は、β版が2007 年7月にリリースされています。

ココセコム(1)

最近では防犯対策として、小学生のうちから子供に携帯電話を持たせる人も少なくないですよね。
最近の携帯電話は、GPS機能や防犯ブザーがついているものもあり、確かに防犯対策として効果的です。

ですが携帯電話によるインターネットの利用は、出会い系サイトへアクセスしたり、架空請求詐欺による被害を受けたりするなど、子供にとって悪影響を与えかねません。
防犯面を重視して考えているなら、携帯電話ではなく、防犯グッズを持たせることを考えてみてはどうでしょう。

防犯のプロであるセコムの携帯防犯グッズ、「ココセコム」はおすすめですよ。
ココセコムはGPS機能がついていて、いつでも携帯している人の居場所を確認することができます。
一般の防犯グッズと違うところは、ココセコムは「人」を介しているというところです。万一の事があった場合、子供が通報ボタンを押すと、専門のオペレーターが子供の動きを瞬時に伝えてくれて、要請があれば、セコムの緊急対処員が、現場に駆けつけてくれるというシステムです。

防犯ブザーを鳴らしても、周囲の人が気づいてくれなければ意味がありませんし、携帯電話で子供から危険を知らせる電話が届いても、居場所が分からなければ駆けつけることはできませんよね。
また、居場所が分かったとしても、自分が子供を助けに行ったところで、無事に助けられるかどうか、不安ではありませんか?

防犯のプロであるセコムの緊急対処員が手伝ってくれるなら、とても心強いですよね。

携帯電話は持たせずに、防犯ブザーとココセコムを持たせて子供の安全を守っている人も多いようですよ。
是非一度検討してみてくださいね。

カジノとは

「カジノ(イタリア語:Casino)」とは、ルーレットやスロットマシンなどを使ってギャンブルを行う施設のことです。

カジノはラスベガスやマカオなどといった所にあるものが有名で、日本やイスラム教国を除く世界各地にあります。カジノは日本人から見ると若干いかがわしいイメージもあるかもしれませんが、各国政府公認のものは概ね治安も良く、安心して楽しむことができます。

カジノで楽しむことのできるゲームは「カジノゲーム」と呼ばれ、その種類は全世界で何と100以上。前述のルーレットやスロットマシンをはじめ、各種のトランプゲームやダイスゲームなど、飽きることがありません。

法律の関係で、日本にはカジノはありませんが、外国を旅行した際などにカジノで遊ぶのもいい経験ではないでしょうか。ただしカジノと言えど、やはりギャンブル。節度を持って楽しみたいものです。

オンラインゲームとは

 ゲームの中に、「オンラインゲーム」と呼ばれるものがあります。これは文字通りオンライン=インターネット上でプレイするゲームで、「インターネットゲーム」「ネットゲーム」「ネトゲ」などの呼称があります。オンラインゲームの普及とともに、最近は無料のものも増えてきました。

 オンラインゲームの特徴は、ネットを通じて他のユーザーと接触することができること。囲碁や将棋など、ネット上で対戦するものから、「MMORPG (Massively Multiplayer Online Role Playing Game/多人数参加型ロール・プレイング・ゲーム)」まであります。

 オンラインゲームは、基本的には、ネットにつながっているパソコンなら、必要なソフトさえあれば問題なくプレイできるものが多いですが、中には高いパソコンスペックを要求されるものもあるので、その点は注意が必要です。

ストーカーに関する事件の事件簿3

ここでは、被害者と加害者という側からではなく、調査を受けた警察の失態という観点から見て見たいと思います。
ストーカー被害の届出を出したにも関わらずに警察側が何も処理しなかったという事件がありました。こともあろうに、その届出の書類を紛失したために処理せずに放置していたとういことでした。警察側からは「こういう事態はあってはならないことです。」という発表があり、紛失した警察官を処分したという。
ストーカー被害にあったある女子高生の件で、ストーカー行為をしていた男性が女性に対して暴力行為をしたので父親と一緒に警察に行き、被害届出を提出し、調書を作成し警戒まではしていたが、その担当警察官が担当換えになったさいに調書を紛失、引継ぎ等はされていなかったために放置状態になったというのが真相らしい。
発覚したのは、被害届出を提出した被害者側からのほうで、「届出したがその後音沙汰が無い」と警察に指摘をし、その依頼を受けて警察側が調査したところ、事件の記憶はあったが調書自体が見つからなかったということでした。全くずぼらな話である。。。重大なことにならなかったからよかったようなものの、このずぼらさが原因で万が一殺人事件に発展してしまったらいったいどういう責任を取ってくれるのでしょうか・・・命がかかっているという重大さを認識して欲しいものです。
警察側は再度、調書を作成し引継ぎも徹底的に行い、被害者に謝罪もしたという。